Martinの買取なら京都TOP

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京都TOPでMartinの高価買取中!

京都TOP楽器では、Martinの高価買取をいたします。
店頭買取の他、出張買取・宅配買取もございます。
無料査定も受け付けておりますので、お気軽にご連絡ください。
ご不要になったMartinをお持ちでしたら、ぜひ当店へのご相談をお待ちしております!

フリーダイヤル:0120-480-150

Martinの買取について

「Martin」とは、世界的なアコースティックギターのメーカーとして最も有名なアメリカの楽器メーカーです。1833年にアメリカに移住したドイツ人であったクリスチャン・フレデリック・マーティンによって作られ、ギターやウクレレ、マンドリンなどの弦楽器を製造しています。日本では、1950年代から輸入され、1960年代には当時勢いを増していたフォークのプレイヤが使い始め、現在では、ギターを演奏するほとんどのプロのミュージシャンやアマチュアに愛用されています。いままで、復刻なども含めて様々なモデルを販売してきたので、中古市場においても、様々な時代の多くのモデルが取り扱いされています。

Martinの買取について詳しく解説

前述のように、多くのモデルがある「Martin」のギターですが、比較的多く買い取りされているのは、ある程度までの価格のもので、買い替えのために売りに出されるようなモデルということになるでしょう。例えば、最近の000タイプや00タイプ、0タイプのモデルに関しては、かなりの数が中古市場に出てきています。また、グランドパフォーマンスやトラベルギターなどの特殊なモデルも多くなっています。Xシリーズも安価ですが、マーティンらしい音がするため、人気があります。しかし、やはりマーティンの花形はビンテージのドレッドノートということになるでしょう。

Martinの買取で高く買取できる商品の傾向や商品

「Martin」のアコースティックギターのなかでは、前述のように、ビンテージのドレッドノートが最も人気があり、高額で買取って取引されているものということになるでしょう。ビンテージとは、一般的には、1960年代までに作られたモデルのことをいいます。そして、ドレッドノートとは、一般のギターよりも大きく、厚く、くびれ部分が浅いモデルで、D1から始まり、D-15、D-18、D-28、D-45など、Dで始まるモデルです。これらのモデルは、基本的にはどれも高額買取されています。

京都TOPのMartinの買取事例

マーチン アコースティックギター OMM ジョンレンボーン モデル
マーチン アコースティックギター OMM ジョンレンボーン モデル
高価買取

京都でこんな方がMartinをお売りになっています!

  • 男性のお客様

    京都府向日市・A様


    Martinのエレアコギターを買い取らせていただきました。2010年に発表されて一躍話題となった、パフォーミング・アーティストシリーズのエレアコにあたります。チェリー色をしているサペリを用いている、親しみやすい風合いのギターです。ピックガードはべっ甲のモダンな色をしていて、ネックの反りも見られなかったため、高値で買い取らせていただきました。
    買取いただいた品物 エレアコギター Martin GPCPA4
    点数:2/合計320,000円
  • 男性のお客様

    京都市東山区・W様


    1960年代に大ブームとなった、マーティンのD-28を買い取らせていただきました。お寄せいただいたのは1960年当時の物ではなく、2014年度前後に新たに販売された型です。指板にデラックスなエボニー材を用いていて、表板にスプルース材を採用している、非常に明るい雰囲気のギターでした。新しい型番でありながら60年代のビンテージ感を味わわせてくれる感動的なギターで、ブリッジ等に不具合もなかったため、明るい買取額となりました。ありがとうございました。
    買取いただいた品物 アコースティックギター Martin D-28
    点数:2/合計430,000円
  • 男性のお客様

    京都市左京区・T様


    2020年度に発売された、話題のリトルマーティンのアコースティックギターを鑑定させていただきました。通常のギターよりも小柄なサイズ感のため、移動や旅行にぴったりの楽器となっています。一方でスプルースやローズウッド材を惜しみなく使用して、世界のマーティンならではの熱いエスプリも刻まれています。状態もよろしかったため、高値でお受け取りいたしました。
    買取いただいた品物 アコースティックギター Martin LX1RE
    点数:3/合計150,000円
  • 女性のお客様

    京都市西京区・N様


    大学生のお客様から、マーティンのナチュラルギターを買い取らせていただきました。木目が綺麗なサペリウッド材、そして張りのあるシトカスプルース材を組み合わせている、青春を感じさせてくれるギターです。弦はスチールが張られているため、低くて深みのある音が出ていました。ご使用歴が少なく、部品の交換や調整の必要もなかったため明るい額をお付けいたしました。
    買取いただいた品物 アコースティックギター Martin DJR-10-02
    点数:2/合計70,000円
  • 女性のお客様

    京都市下京区・Y様


    1919年に生まれた黒猫のアニメ・フィリックス・ザ・キャットとコラボした、マーティンの珍しいギターを買い取らせていただきました。2006年度に発売されていますが、個数限定で販売されていたため現在大変価値が上がっています。シリアル番号付きの保証書も見させていただき、確かな額をお付けいたしました。
    買取いただいた品物 アコースティックギター Martin Felixthecat
    点数:3/合計330,000円
*買取をご利用頂いたお客様との実際のやり取りをスタッフの意見から再現しました。
LINE査定

🎙京都TOPでMartinの買取体験談

 ※スタッフからの意見を元に作成
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買取地域や情報:
京都府京都市/59歳/男性/東さん
買取に出された商品:
Martin D-15M
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今回お買取の「Martin D-15M」について

アコースティックギターのトップブランドであるマーティンのD-15Mは、1997年から製造されているモデルです。これはD-28などの要素を引き継いだタイプで、全体的な素材としてマホガニーが使われ、ダークブラウンの落ち着いた色合いがかっこよさを演出してくれます。ネック形状などにより弾きやすさのあるマーティンは、耳心地のよい枯れたサウンドが最大の特徴です。お買取のD-15Mは20年以上前にご購入されたアコギとのことですが、ギグバックが付属しており、年月を経ているとは言え本体の保存状態も比較的良好といえるものでした。

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「Martin D-15M」の入手経緯・買取に出されたきっかけについて

もう20年以上も前だと思いますが、兄がどこかで購入して時々弾いていたアコースティックギターです。私が引き取りましてからは、ちゃんと弾けるようになりたかったですが、才能がなくて弾きこなすことが不可能でした。マーティンのアコースティックギターは意外と高級なものだそうですし、猫に乗られたり引っかかれても困るということで、ちゃんとしたお店に買取ってもらうことにしました。

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京都TOPを選んでいただいた理由について

京都でアコースティックギターを買取るお店と知りまして、ホームページを訪ねました。店員の人に聞いてみるとマーティンのD-15Mは良い状態ならば古くても高く取引されるとのお話でした。それで自宅のアコースティックギターは実際良いものでしたし、こちらでの買取をお願いしました。

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京都TOPをご利用になられたご意見とご感想

これまでの人生でギターの出張買取というのはぜんぜん経験がなかったですが、利用してみるとメリットが色々と感じられました。特にお店までわざわざ持って行かなくて大丈夫で、疲れないのはとても良いと思いました。査定のほうでも驚きの値段を提示してくれましたので、猫に引っかかれなくて良かったなとホッとしています。

お問い合わせ

Martinの買取価格例

カテゴリ 製品名 中古美品
参考買取価格
Martin OM-28 Standard フリーダイヤル:0120-480-150
Martin D-28 Standard フリーダイヤル:0120-480-150
Martin SC-13E フリーダイヤル:0120-480-150
Martin 000CJR-10E BASS BURST フリーダイヤル:0120-480-150
Martin OM-45 John Mayer 20th Anniversary フリーダイヤル:0120-480-150
Martin OM-42PS ポール・サイモン・シグネチャーモデル フリーダイヤル:0120-480-150
Martin HD-40MK Mark Knopfler フリーダイヤル:0120-480-150
Martin D-28Authentic1937 フリーダイヤル:0120-480-150
Martin DSS Hops and Barley フリーダイヤル:0120-480-150
LINE査定

京都TOPでMartinの買取をご利用されたお客様の声

お客様の声
京都府福知山市在住 / 40代の男性
買い取った商品名:Martin『DR/622918』

マーティンの『DR/622918』をお願いしました。練習用に長年使っていたアコースティックギターで、エレアコ仕様のモデルとなります。愛着をもって愛用していた逸品を販売することに決めました。

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今回お買取のMartin『DR/622918』について

「DR/622918」は、1833年にアメリカ合衆国で設立した音響メーカー「Martin(マーチン/マーティン)」のアコースティックギターです。マーティンのギターは低音から高音までのバランスが絶妙なことで定評があり、エルヴィス・プレスリーやエリック・クラプトンなどの数々の有名アーティストが使用しているブランドとしても知られています。今回査定をご依頼いただきましたお品は、ギター本体に少々使用感はありましたが、状態の良い専用ケースとユーザーガイドなども備えていましたので、すみずみまで確認した上で買取らせていただきました。

お客様の声
京都府八幡市在住 / 50代の男性
買い取った商品名:Martin『D-16GT』

マーティンの『D-16GT』をお願いしました。スプルースとマホガニーの両素材を使用した木目のボディが美しい逸品で、10年以上愛用してきた大事な1本です。

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今回お買取のMartin『D-16GT』について

「D-16GT」は、比較的廉価なマーティンの人気シリーズである「スタイル16」モデルです。ボディトップはシトカスプルースを使用しており、サイドとバックにはマホガニー素材、加えてネック材にスパニッシュ・シダー、指板と駒にはブラックミカルタをそれぞれ採用しています。今回査定をご希望いただきましたお品物は、専用ハードケースに入っている美品で、ところどころ細かいすれや傷などは見受けられましたが、動作にはまったく問題がなかったので丁寧に査定した上で買取らせていただきました。

*買取をご利用頂いたお客様との実際のやり取りをスタッフの意見から再現しました。

京都TOPのMartin買取でよくあるご質問

Q. Martinのアコースティックギターは買取していますか。父が弾いていたD-35ですが、不要になったそうで代わりに売却を頼まれました。
A. 高級ギターの代名詞といわれるMartin。ギター界の花形です。D-35は1965年にデビューしてから、大ヒットを続けている名作。お父様の大切なギターを、丁寧に鑑定いたします。
Q. カスタムショップで作った、Martinのギターは高く売れますか。OMC-28のギターがあるのですが、身内に弾き手がいないので、査定をお願いしたいです。
A. Martinのカスタムショップのギターは、選び抜かれた職人集団が作り上げる、非常に質のいいギターです。高価買取の対象ですので、ご期待ください。
Q. 8年ほど前に買った、Martin製のD-28ギターをお願いしたいです。演奏しにくくなったので、トラスロッドを回して調整しています。
A. 詳しくご教示いただき、お礼申し上げます。ローズウッドを用いた、人気のギターです。クセの少ないスタンダードギターですので、高価買取にご期待ください。
Q. ナットとサドルを交換したギターは買取していますか。ブランドはMartinで、品番はSEC-2000J番です。
A. 調整を加えられたMartin製のアコギやエレアコも承っております。こちらはSIGMAという珍しい日本製のギターで、非常に稀少価値も高いです。楽しみにお待ちしております。
Q. マホガニーを使った、Martinギターは買取していますか。D-15M番の渋いギターを売りたいです。赤褐色をしている、個性派の楽器です。
A. 新品でもビンテージ級の、こなれ感が楽しめるマホガニー材。お好きなお客様も多いですので、取り扱っております。明るい買取額に、ご期待ください。
Q. Martinのコンサートウクレレは買取していますか。ボーナスで買った「C1K・ UKE」ですが、上達しないので好きな方に譲りたいと思っています。
A. マーティンの上質なコンサートウクレレも、買取の対象でございます。ハワイでよく見かけるコアウッドの木を用いた、本格派の楽器です。高価買取にご期待ください。